診断結果
- USBメモリ・SDカードが水濡れ・水没した

CASE CHECK

USBメモリ・SDカードが水濡れ・水没した -診断結果-

症状

USBメモリ・SDカードが水濡れ・水没した

診断結果

USBメモリ・SDカードが物理的に壊れてる可能性があります。

水没や水にぬれてしまった場合、USBメモリ・SDカードそのものが物理的に壊れている可能性があります。

USBメモリ・SDカードの構造は、メモリチップとコントローラに分かれています。
データの記憶領域である、メモリチップ。その情報を制御しているのがコントローラになります。浸水することで正常に可動できなくなります。

アクセスできない原因は、メモリチップまたはコントローラに水が浸透し、通電ができないためです。

注意

障害媒体の抜き差しを繰り返す事で障害を悪化させてしまい、データが取り戻せなくなる可能性があります。速やかに取り外し、データ復旧専門の業者へご相談頂く事をおすすめします。

メモリチップ、コントローラーに通電できない

USBメモリや、SDカード内のメモリチップの読み込みや、書き込み等が、正常にできなくなっている可能性があります。

USBメモリ・SDカードの構造は、メモリチップとコントローラに分かれています。USBメモリや、SDカード内の全ページが記載されているデータの記憶領域である、メモリチップ。そのデータを読み込んだり、書き込んだりして、情報を制御しているのがコントローラになります。浸水する事で正常に可動できなくなります。

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よくあるご質問

FAQ

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